横浜市(よこはまし)は、関東地方南部、神奈川県の東部に位置する都市で、同県の県庁所在地。政令指定都市に指定されている。日本の市町村で人口が最も多く、神奈川県内の市町村で面積が最も広い。
御蔵島村(みくらじまむら)は、東京都にある村。伊豆諸島の中部に位置する御蔵島及び無人島の藺灘波島(いなんばじま)を村域とする。他の伊豆諸島の町村と同じく所属する郡はなく、「東京都御蔵島村」が正式な表記である。御蔵島村を所管する東京都庁の出先機関は三宅支庁である。
明治通り、環七通り、環八通り、中山道、本郷通りという幹線道路が通っており、都心へのアクセスは比較的便利である。 また、JRの駅数が23区中で最も多く(10駅)、区内の殆どの住宅地が駅からの徒歩圏内にある。
北上市(きたかみし)は、岩手県南西部に位置する市。
鹿沼市(かぬまし)は、関東の北部・栃木県の中部に位置する市である。サツキや鹿沼土の産地として有名。2006年1月1日に隣接する上都賀郡粟野町を編入し、人口約10万人の県6位の人口となった。
草加市(そうかし)は、埼玉県の市のひとつ。埼玉県の南東部に位置し、さいたま市・川口市・所沢市・川越市・越谷市に次いで県内で6番目に多い人口を擁する。国から特例市に指定されている。南側を東京都と接する。草加松原や草加煎餅で知られる。人口は約23万8千人。
長生村(ちょうせいむら)は千葉県長生郡にある村。長生郡唯一の村であるが、同郡の中では最も人口が多い。
吉川市(よしかわし)は、埼玉県の東南部にある人口約6万人の市。古くは舟運で栄えた。元天領。なまず料理で知られる。
片品村(かたしなむら)は、群馬県の北北東に位置する村。東京から約180キロメートルの北に位置する。国道120号線が村のほぼ中央を通っている。
山形市(やまがたし)は、山形県の中部東にある人口約25万5千人の市。同県の県庁所在地である。 市域は旧南村山郡・東村山郡(現在は村山地方)に属しており、当域を管轄する村山総合支庁の所在地でもある。
石巻市(いしのまきし)は、宮城県東部に位置する、県内第二の人口を擁する市。
三沢市(みさわし)は、青森県の市。在日米軍三沢基地が所在し、そこに所属の軍人・軍属とその家族で約1万人も住む。
関宿町(せきやどまち)は千葉県の最も北にあり、東葛飾郡に属していた町。
西和賀町(にしわがまち)は岩手県中西部に位置する町である。
鶴見区は、横浜市の最東端に位置し、東京湾に面する。北は川崎市の川崎区・幸区に接し、西は横浜市の港北区・神奈川区に接する。鶴見川が区内を南に蛇行して流れ、東京湾に注ぐ。
市原市(いちはらし)は、千葉県の北西部の東京湾に面している都市。製造品出荷額が県内トップで千葉県を代表する工業都市。人口は約28万人で、千葉県では第6位
羽生市(はにゅうし)は、埼玉県の北東に位置する人口約5万7千人の市。衣料の街として知られる。
田村市(たむらし)は福島県の中通り中部にある市である。同様の地名として郡山市田村町があるが、田村市・郡山市田村町ともに中世以来田村郡に属したことが由来である。
幸手市(さってし)は埼玉県東部にある人口約5万人の市である。埼玉県の市の中では人口が最も少ない。江戸時代から日光御成街道と日光街道(奥州街道)の合流点に位置する宿場町として栄えていた。
2006年(平成18年)3月31日、古川市、遠田郡田尻町、志田郡三本木町・松山町・鹿島台町、玉造郡岩出山町・鳴子町の1市6町が新設合併して誕生した。県内において人口は仙台市・石巻市に次ぎ3番目となり、面積も隣の栗原市に次ぎ2番目となった。
羽村市(はむらし)は、東京都の北西、多摩地域の西部に位置する市。東京都の市で最も人口が少ないが、人口密度は高い。
佐倉市(さくらし)は、千葉県の北部に位置する都市。 人口約18万人で、千葉県では隣接する八千代市に次いで人口第8位である。
平塚市(ひらつかし)は、神奈川県の県央南部に位置する市。特例市。かつて東海道の宿場町であった。
印旛村(いんばむら、Inba.Vill)は、千葉県印旛郡にある村。ナウマン象発掘の地としても有名である。千葉ニュータウンが造成され、北総鉄道の開通によって都心部への利便性が向上した為、近年人口が増加している。
志木市(しきし)は、埼玉県南部にある人口約7万人の市。志木市は、埼玉県南西部の荒川西岸に立地する都市である。
稲敷市(いなしきし)は、茨城県の南に位置する市である。
伊勢崎市(いせさきし)は、群馬県南部の市である。2005年1月1日に行われた1市2町1村の合併によって人口が20万人を突破し、2007年4月1日に東に隣接する太田市とともに特例市に移行した。
栄区は横浜市の南部に位置し、東西に長く(東西約7km、南北約6km)、東は金沢区、磯子区、西は戸塚区、南は鎌倉市、北は港南区に接している。
戸田市(とだし)は、埼玉県南部にある人口約12万人の市。荒川を境に東京都と接する。
稚内市(わっかないし)は北海道宗谷支庁の市。支庁所在地。最果ての宗谷岬がある。冷凍したタコを薄く切ってしゃぶしゃぶにする「たこしゃぶ」が名物料理。
酒田市(さかたし)は、山形県の北西にある人口約11万5千人の市。県内人口第3位。 山形県唯一の重要港湾酒田港がある。
小笠原村(おがさわらむら)は、東京都の小笠原諸島を村域とする村。日本の最東端(南鳥島)と最南端(沖ノ鳥島)を含む。エコツーリズムで知られている。
熊谷市(くまがやし)は埼玉県北部にある人口約20万5千人の市。
富里市(とみさとし)は、千葉県の北部中央にある市。 東京都心から60㎞圏内、北総台地のほぼ中央に位置しており成田国際空港から4㎞の所に位置する。スイカの産地として、現在では生産高、出荷量ともに全国第2位を占める。
所沢市(ところざわし)は、埼玉県南部にある人口約34万1千人の市である。 さいたま市、川口市に次ぎ、埼玉県内で3番目に多い人口を擁する。
中原区(なかはらく)は、川崎市を構成する7区のうちのひとつである。人口・世帯数は、川崎市で最大となっている。
郡山市(こおりやまし)は、東北地方の南部、福島県中通りのほぼ中央に位置する都市である。旧安積郡および田村郡の一部。中核市に指定されている。
羽後町(うごまち)は秋田県の南部に位置する町である。町長は大江尚征。キャッチフレーズは「緑と踊りと雪の町」。
川場村(かわばむら)は、群馬県にある村である。
気仙沼市(けせんぬまし)は、宮城県北東端、太平洋沿岸の三陸海岸に位置する市。2000年国勢調査による気仙沼都市圏の人口は約9万人。